使うならコレ!格安の海外wifiレンタルサービスまとめ

ハワイ

ここではハワイの魅力やおすすめの格安wifiレンタルサービスを比較表にしてまとめています。

ハワイの渡航費は季節によって違いますが、LCCで往復70,000~80,000円くらいです。旅行会社の格安ツアーならホノルルへ5日間で80,000~100,000円といったものも多数あるので、そちらを利用しても良いでしょう。

海外wifiレンタルは多くの会社でサービスを提供しており、大容量500MBで4G・LTE接続に補償保険を付けても1,200~1,800円/日で利用できます。

これがオススメ!格安の海外wifi早見表

すべてwifiレンタル料(LTE・500MB・3泊4日のレンタル料金)+補償金額の合計額(単位:円)となっています。

  イモトのWiFi グローバルwifi ワイホー! JALABC グローバルモバイル
4G・LTE500MB 7,520 7,080 5,064 5,840 4,320
 当日レンタル × ×
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wifiの口コミ評判

イモトのWiFi

写真のアップロードも速く2人でシェアできた

SNSに写真を頻繁にアップしていましたが、スピードが速かったです。2人でシェアして使いほぼ一日中繋ぎっぱなしでしたが、予備バッテリーもレンタルしていたので心配することなく利用できました。

どこでもマップを利用できたのでムダがない

ハワイ・オアフ島をレンタカーで観光する際に利用しました。レンタルしたwifiルーターでどこでも現在地確認やマップ検索ができたので、道に迷わずムダなく周遊できました。

グローバルwifi

フル使用でもバッテリーの持ちがよく不安なし

国内速度と同等レベルで使えて、フルに使ってもバッテリーの持ちは良かったです。不明点の問い合わせにも的確に応じてくれるし、旅行中不安になることなく利用できました。

2人で使ってもどこでも繋がって設定も簡単

オアフ島で利用しましたが、ワイキキ・ビーチやノースショアでも繋がりに問題はなく、レンタカーでの移動中でも大丈夫でした。レンタルを利用したのは初めてでしたが、設定も簡単で2人で十分使えました。

設定も簡単でバッテリーや繋がりにも満足

オアフ島の山の中では繋がりにくくなりましたが、全体的には満足です。設定も簡単でレンタカーの中で充電できたので、バッテリーも問題なし。次の海外旅行でもまた使いたいです。

ワイホー!

丁寧な説明で初めての利用でも問題なかった

トレッキングで山の頂上で使っても問題なかったです。海外wifiレンタル利用は初めてでしたが、スタッフの説明が丁寧でカウンターでの受取り・返却もスムーズにできて大変満足です。

ビジネスと観光に3人で使っても十分使える

オアフ島の市街で地図検索をしたりメールチェックなども行いましたが、ほとんどの場所で繋がりスピードも十分でした。3人でビジネスと観光に使いましたが問題なしでした。

ストレスを感じることなく繋がり予備充電不要

メールチェックやLINEの使用がメインでしたが、繋がりが良くストレスは感じませんでした。バッテリーが10時間持つ機種をレンタルしたので、予備充電は使わずに済みました。

JALABC

口コミは見つかりませんでした。

グローバルモバイル

オアフ島内どこでも繋がり充電器があれば快適

朝から一日使うと夕方にはバッテリーが切れますが、充電器を持っていれば問題ありません。ノースショアやカイルア地区でもオアフ島内ではどこでも繋がって快適に使えました。

現地での受取・返却でも日本語対応なので安心

たまに接続が切れることがありましたが、設定のしやすさや通信速度など全体の使い勝手には満足です。受取と返却は現地でしたが、日本語が話せるスタッフがいて安心でした。

複数人でもストレスなくカーナビ代わりに使用

3人で地図を見たり観光地情報を検索したりして使用しましたが、ストレスを感じることはなかったです。車で郊外に行っても繋がり、タブレットをカーナビ代わりにして使えました。

ハワイが人気の理由をチェック

ハワイは日本の海外旅行ランキングで常に上位に入る人気ぶりで、日本からの所要時間は8時間程度。多くの旅行会社が格安ツアーを組んでいるので、大変行きやすい海外旅行先と言えます。

多くの島から構成されていますが、最も有名なのがワイキキビーチがあるオアフ島で、買い物やグルメを存分に楽しむことができます。その他にも、世界遺産のキラウエア火山があるハワイ島やホエールウォッチングができるマウイ島、ハワイ諸島最古のカウアイ島などが観光先としてよく選ばれています。

ハワイでwifiをレンタルする事は可能?

ハワイに渡航する前にwifiを受け取ってしまうと荷物になる上に、空港での手続きには時間を確保する必要があります。そういった場合にはハワイ現地で受け取りをするのが大変便利です。

ハワイは日本人観光客が多く訪れる人気のある国なので、現地で日本語対応してくれる専門デスクを設けている会社もあります。そのため、申し込みから返却までしっかりとサポートをしてくれるので安心できます。

ハワイに着いてから現地のwifiをレンタルするのは可能?

海外wifiは基本的に、渡航する前に宅配でwifi機器を取り寄せ、日本の空港で受け取りをする必要があります。しかしハワイに関しては、ハワイ現地でwifiを受け取れる会社もあります。

ハワイの空港で受け取ることや、ハワイの観光地であるワイキキで受け取ることもできます。

ハワイでレンタルできるwifiブランドとは?

ハワイに訪れた際に、現地の言葉が話せなくても、スマホやタブレットなどの端末とレンタルwifiがあれば、安心して快適にハワイで過ごすことができます。

ハワイは大都会なのでカフェやレストランが充実していて、公共のwifiも多く飛んでいますが、通信速度が遅かったり満足して使用することができなかったりする可能性があります。

ハワイで快適にweb閲覧などをする場合は、wifiをレンタルするのが一番良い方法です。国内ブランドのwifi機器をハワイ現地で受け取る方法や、ハワイ現地のwifiブランドのwifi機器を使用する方法があります。

自分がどうやってハワイで過ごすのかをよくイメージし、自分に合ったwifiをレンタルするようにしましょう。

ハワイ現地にデスクを設置している国内ブランド【GLOBAL WiFi】

  • 空港受取手数料 0円!宅配手数料 0円!
  • 480円(1日あたり)/4G LTE
  • 680円(1日あたり)/4G 大容量
  • 1,450円(1日あたり)/4G超大容量

ハワイ現地にデスクを設置している国内ブランド【アロハデータ】

  • 空港受取手数料 0円!宅配送料 0円!
  • 880円(1日あたり)/4G アロハデータBIG
  • 980円(1日あたり)/4G アロハデータ basic

ハワイ現地のwifiブランド【Hoku247】

  • 日本語対応!当日レンタルOK!
  • 1GB、3GB、5GB、7GBの中から選択する。
  • ルーター本体レンタル料金$9+データ料金×日数で料金が決まります。

ハワイ現地のwifiブランド【LOCO PHONE】

  • ワイキキ内のホテルなら無料配送!返却手数料無料!日本語対応!
  • データ使用料無制限!
  • 1日、1週間単位で料金設定がわかれていてわかりやすい。
  • $9(1日あたり)/4G
  • $50(1週間あたり)/4G

ハワイでwifiをレンタルするメリット・デメリットは?

ハワイでwifiをレンタルする場合のメリットとデメリットを事前に知っておくと、wifiを実際にレンタルする際に役立つので、是非参考にしてください。

メリット

ハワイ現地でwifiをレンタルすると、料金を節約することができます。日本からレンタルすると出発当日に使用開始になってしまうので、その分費用も掛かってしまいます。

しかし現地でレンタルする場合には、ハワイについて2、3日後でもレンタルすることができ、レンタル期間を縮めることができるのできます。

さらに予約なしで当日レンタルできるブランドもあるので場合によっては、大きく費用が節約できます。

現地でレンタルをすると、スタッフが立ち会った状態で、wifiの接続や動作確認ができるので安心です。

ハワイについてから滞在する場所の、公共のwifi環境を確認してからwifiのレンタルを考えてみるのも一つの手段です。

デメリット

上に書いたようにメリットが多くある半面、デメリットもあります。当日予約をする予定でも、在庫状況によってはレンタルができない可能性もあります。

イベントごとや大型連休などのシーズンだとそのぶんwifiをレンタルする人も多くいるので、在庫切れの状態も考えられます。確実にレンタルをしたいという人は、やはり事前に予約をする方が安心できます。

wifiのレンタルセットの内容~コンセント形状・電圧~

wifiをレンタルする際にセットの内容を把握しておくと、事前に準備をするものが決めやすくなります。さらに、ハワイのコンセントの形状や電圧を知っておくと、故障などのトラブルを防ぐことができます。

wifiのレンタルセットの内容

wifiのレンタルをすると、附属品がいくつか一つのポーチの中に入っています。ポーチの中には、wifi機器本体、マニュアル書、USBケーブル、ACアダプター、マルチ変換プラグが基本的に入っています。

さらにオプションでモバイルバッテリーや、紛失などの万が一に備えての安心補償パック、マルチ変換プラグなどがあります。特にモバイルバッテリーは、コンセントを使用せずにwifi機器の充電が可能なので、出先で充電が切れても安心できます。

ハワイのコンセントは日本と同じタイプ

日本からハワイに電化製品を持って行くと、コンセントが合うのか気になります。ハワイのコンセントは日本と同じタイプになっているので、問題なく使用できます。

たまに穴が3つのタイプがありますが、気にせず通常通りコンセントを差し込んでも構いません。ハワイへ行く際には、プラグ変換キットを準備する必要ほぼないです。

ハワイの電圧の説明

ハワイに行った際に、日本で使用していた電化製品をコンセントに挿したまま長時間使用していると、電圧の関係で故障してしまう可能性があります。ハワイの電圧は110/120Vで、日本は100Vなので、少し違いがあります。

電化製品によっては、ハワイの電圧に対応しているものもありますが、心配ならば変圧器の使用をするようにしましょう。またiPhoneやiPadの充電アダプターは、100~240Vまで対応しているので、ハワイでも問題なく使用することができます。

3泊4日の料金で比較!海外wifiレンタルサービス早見表

イモトのWiFi
当日レンタルOK!
グローバルwifi
当日レンタルOK!
ワイホー!
当日レンタルNG
JALABC
当日レンタルOK!
グローバルモバイル
当日レンタルNG
韓国の場合 3,920早割あり
30日前10%OFF
40日前15%OFF
5,880 5,064 5,440
公式
サイト
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海外wifi3泊4日の利用でも3,920円~!?
フリーwifiは危ない?

現地のフリーwifiはセキュリティ(暗号化)設定が甘く、不正アクセスによるウイルス感染や個人情報を盗まれる可能性が高いのです。特に海外の空港やホテルにはハッカーがフリーwifiを装って、偽の接続先を設置していることもあるので細心の注意が必要です。詳しくはこちら

どっちがオトク?wifi vs ローミング