使うならコレ!格安の海外wifiレンタルサービスまとめ

台湾

台湾のwifi事情をチェック

台湾のWifi環境は日本に比べて充実しています。台湾のホテルならほぼ無線LANがあり、なかには有線LANが使用できる場所もあるため通信に困ることがありません。台湾で評判のフリーWifiは5つあります。Taipei Free・iTaiwan・ミスターブラウンコーヒー・セブンイレブン・桃園空港です。こちらの項目では、台湾で使用できるフリーWifiと台湾のWifi事情についてご紹介します。

Taipei Free

Taipei Freeは公式ホームページから登録可能。日本語にも対応しているため、英語や中国が分からなくても問題なく登録ができます。登録には無料アカウントを申請して、国籍や国番号の入った携帯電話番号・メールアドレス・パスワードを入力。最後に同意へチェックを入れてクリックします。

入力した携帯電話番号あてにSMSメッセージが届くため、記載された6ケタの数字を入力して登録完了です。使用できるスポットは台北市内の主要都市、地下鉄やバスなどの公共交通機関、ファミリーマートや三越などの建物で使用可能。

セキュリティー面もバッチリで、パスワードを設定しているため登録していない人はTaipei Freeを使用することができません。乗っ取りやプライベートな情報の流出など、万が一のことが起きる確率は低いですが、「絶対に大丈夫!」とは言い切れないため、心配な方はセキュリティソフトで対策しておくと良いでしょう。

iTaiwan

iTaiwanは台湾政府が提供する無料のWifiです。空港でも登録できますが、日本で事前登録しておけばスムーズに使用できますよ。日本語表記ではないため、詳しく説明すると以下の手順になります。

  1. iTaiwanの公式サイトから「散客線上登記」を選択
  2. 「預定入境日」「國家(地區)」「護照號碼」の表示がでます。順番に到着日・国籍・パスポート番号を入力して「檢核 Check」を押します。
  3. 「檢核 Check」を押した後に、「生日」「申請天數」「電子信箱」「入境機場」がでてくるため、誕生日・滞在日数・メールアドレス・到着空港を入力して「送出 Submit」を押しましょう。これで事前登録は完了です。
  4. 台湾の空港に到着後、IDを有効にすればiTaiwanのフリーWifiが使用できます。

台湾本土をはじめ、澎湖(ポンフー)や緑島などの台湾離島にもつながっています。通信速度は0.6Mbps程度、LINEやメールの送受信などアプリの利用に支障はないでしょう。

セブンイレブンの7Wifi

日本にも数あるセブンイレブンより、無料で「7Wifi無線上網」に登録できます。使用回数に制限があり、1回30分1日90分まで。ちょっとした調べ物をしたいときにセブンイレブンへ立ち寄れば、パケットを気にせず調べ物ができますよ。

ミスターブラウンコーヒー

台湾で人気のコーヒーチェーン店では、登録なしでWifiが使えます。コンセントのあるお店なので、パソコンを使った長時間作業やスマホの充電が切れそうなときに行くといいですよ。街の中心や駅周辺にあるので見つけやすく、価格もスターバックスと同じなので入りやすいのがうれしいところ。

空港のフリーWifi

桃園空港ではAir port free Wifiと呼ばれるフリーWifiが完備されています。複雑な手続きをしなくても登録・パスワード不要でアクセス可能。

以上が台湾のフリーWifi事情となります。台湾のホテルならほとんどの場所に設置されていますが、なかには有料のWifiもあるので注意が必要です。また、利用者が多いため通信速度が遅く、なかなかつながらないこともあります。さらに、フリーWifiはセキュリティ面でも気になるところ。通信環境やセキュリティを気にせずに使用するなら、WifiのレンタルやSIMカードの利用を考えてみるのも良いでしょう。

こんな時は海外wifiが便利!

Taipei Freeを利用する

もしも台湾旅行で台北に出向くなら、Taipei Freeの登録をしておくと良いでしょう。スマホを親機にしてパソコンやゲーム機が使える、デザリング機能が使用できなくなったときも、Taipei Freeに登録しておけばネットにつなぐことができるので安心です。

もしもTaipei Freeを登録してパスワードを忘れてしまった場合にはとっておきの裏ワザがあります。家族や友人に連絡を取り、自分の代わりにTaipei Freeにアクセスして登録してもらいましょう。

代わりに登録してもらったIDとパスワードを使って、自分の携帯をTaipei Freeにつなぐことができます。台北市内のみならWifiルーターを使用しなくても数日過ごすことが可能になりますよ。

iTaiwanを利用する

台北だけでなく、台湾のあらゆる場所を巡るならiTaiwanがおすすめ。空港で登録すれば利用でき、都市部のほか、離島での使用が可能。約2万カ所を網羅している海外Wifiです。

地図を確認したり、SNSへ旅の様子を写した写真を載せることができたり、海外Wifiを利用して旅を楽しむことができます。注意点としては、iTaiwanは歩きながらの通信が難しいのです。

携帯の電波とは違い、状況によってはつながらずアクセスが切れてしまい再度ログインが必要になることも。ネットワークを維持するためには、つながったら調べ物が終わるまで動かないほうがよいでしょう。

ホテルのWifiを利用する

台湾のホテルには必ずといっていいほど、Wifiが完備されています。手頃な価格のホテルなら無料のところが多いですが、高級なホテルになってくると有料となる場合もあるので、利用の際は無料・有料を確かめましょう。田舎の宿泊施設だと、Wifiが通じていない場所もあるため、泊まる場所によってはWifiルーターが必要かもしれませんね。

海外Wifiを使用するシーンを3つに分けて紹介しましたが、どのシーンでも便利な面もあれば不便な面もあります。より快適な旅行をするなら、Wifiルーターの使用がおススメといえるでしょう。一つの地域にとどまってじっくりと観光するなら、海外Wifiの利用が良いといえます。

これがオススメ!格安の海外wifi早見表

すべてwifiレンタル料(LTE・500MB・3泊4日のレンタル料金)+補償金額の合計額(単位:円)となっています。

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4G・LTE500MB 6,320 6,680 - 5,840 3,560
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台湾のwifi事情に関する口コミ評判

意外とつかえるフリーWifi

台湾にはTaipei Freeという、無料のWifiがあります。「つながればいいな」くらいの軽い気持ちで登録しましたが、意外と使えたので◎。コンビニや駅など市内の中心で使えると言う印象です。ほかにも、デパートやレストランでも使用できました。場所によってはつながりにくいと感じましたが、切羽つまった状況での使用ではなかったのでとくに気になりませんでした。

スマホを現地対応にしたほうがよい

これまで3回台湾を訪れています。過去の経験から学んだ事は、SIMフリーにして現地通信対応にしたほうがいいということ。ホテルやカフェ、駅などフリーWifiに対応している場所なら、問題なく行きたい場所の検索や調べ物ができますが、対応していない場所だとスムーズに通信ができないため注意が必要。それと、ログイン画面が何度も出てきて入力が面倒でした。フリーWifiのみは厳しいですが、携帯を現地対応にすれば快適に過ごせますよ。

口コミ通りとはいいがたいWifi環境

以前、口コミサイトで「台湾はWifiが充実している!」といった口コミを見たのですが、微妙でした。ホテルや空港では問題なく使用できたのですが、街中だとほぼつながらず、つながったとしても急にログイン画面に代わっていて不便を感じることが多かったです。街中でいつも通りに使いたいなら、Wifiをレンタルしたほうがいいと思いました。

日本よりもWifiの環境が良い

台湾は日本よりもWifi環境が整っているように感じます。商業施設にはほとんどフリーWifiが飛んでいたので、通信に困ることはありませんでした。ですが、屋外で使用するならレンタルWifiをもっていたほうがいいかもしれません。短期間の旅行ならあまり活用しないかもしれませんが、もしもを考えると必要かと思います。

レンタルWifiを使用、日本にいるときと変わらない使い心地

仕事の関係で台湾へ行ってきました。台湾へ出向く際に、Wifiルーターをレンタル。基本的にLTEでつながっており、LINE通話がスムーズにできました。地下鉄やタクシーでの移動時も、接続が切れることなく使用できたので良かったです。外出してからずっと使用していたため、バッテリーの減りがすごかったですが、持ち運びできる充電器でチャージできたのでとくに問題はありませんでした。

ネット環境を充実させるためレンタルWifiをもっていった

家族で台湾旅行へいくことになり、Googleマップの使用や観光情報を調べるためネット環境を充実させることが大切だと思いレンタルWifiを利用。日本にいるときと変わらず使用できたので、旅行中不便を感じることなく過ごせました。Wifiひとつで旅行の楽しさが変わると感じたため、次も海外へ旅行に行く際は利用したいと思います。

台湾大好き!でもフリーWifiは地域が限られる

台湾が大好きで、4回目の訪問になります。フリーWifiをいつも利用していますが、地域が限られるのがネック。ホテルは自前のWifiがあるため、「使いたい」といえばパスワードを教えてくれますよ。屋外に比べてサクサク動いてくれるので、利用してみると良いでしょう。

フリーWifiは補助でメインにWifiルーターが必要

台湾でのフリーWifi使用は補助的なものだと思っています。つながらないところもあるので、確実にネットにつなげるならWifiルーターが必要です。

セキュリティーが気になる

セキュリティーに気を付けてフリーwifiを利用するべきです。やはり、フリーwifiなので見知らぬだれかにハッキングされてしまう可能性もあります。それから、地域や場所によってwifiがつながりにくいことも。「つながれば儲けもの」くらいの気持ちでいたほうがいいかもしれません。

空港でwifiをレンタルした

地図機能・LINE・フェイスブックをよく利用するため、wifiを空港で借りてから台湾へ行きました。難しい設定がなくボタンのオン・オフだけで簡単に操作ができたので、機械音痴な私でも使いこなせましたよ。旅行初日に思わぬトラブルが起きてずっとネットにつなげっぱなしだったので充電切れしたのですが、2日目は必要なときにつなげて1日もちました。使いやすくて便利なので、海外旅行にピッタリです。

会社ごとの口コミ評判

イモトのWiFi

途中で切れることなく写真メールも送れた

写真付きメールが問題なく送れましたし、台北・高雄・九分など街中で繋ぎっぱなしでも途中で切れることは無かったです。予備バッテリーがあるとさらに安心です。

イライラせずに快適に使えて満足度は最高

都心部での利用頻度が高かったこともあるかもしれませんが、速度も十分でイライラすることなく快適に使えました。朝に充電しておけば夜まで持ちますし満足度は最高です。

遠くまでwifi電波が飛び速度も不満なし

速度に全く不満は感じず、wifiの電波がかなり遠くまで飛ぶ印象でした。台湾西部でやや繋がりにくい場所もありましたが、ほぼ全土をカバーしているので安心です。

グローバルwifi

機械が苦手でもスムーズに接続できた

海外では極力携帯電話などを使わないようにしてきましたが、wifiレンタルは設定も簡単で接続もスムーズにできたので、機械が苦手な私でも簡単に使うことができました。

郊外での利用もストレス無く情報検索ができた

台湾の都心と一部郊外での使用でしたが、Webでの現地情報収集や地図検索などがストレス無くできました。連続使用だとバッテリーが半日ほどで切れてしまうので予備充電器は必須です。

台湾のどこでも繋がり機器設定も簡単だった

一部山間部を除いては台湾のどこにいても繋がり、通信速度も許容範囲内です。機器設定が非常に心配でしたが、知識がなくても簡単で、バッテリーも予備充電器の出番なしでした。

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JALABC

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グローバルモバイル

現地の通信速度が良好で田舎でも繋がった

手続き方法がわかりやすくて、とても助かりました。通信速度も良好で、台湾の田舎の方に行っても問題なく繋がりました。海外旅行の際は、今後も利用させていただきます。

途中で切れないので常に現在地確認が可能

台中・台南・高雄と渡り台湾をほぼ一周したのですが、どこに行ってもwifiが繋がりました。おかげで常にネット地図で現在地を確認できたので、安心して旅行ができました。

いつでもサクサク情報検索できて使いやすい

4日間の台湾旅行で利用しましたが、地図やインターネットでの情報検索がいつでもサクサクできてバッテリーの持ちもよかったです。大きさもコンパクトで使いやすかったです。

3Gと4Gや容量などレンタルwifiはどうするべき?in台湾

台湾へ行く際にwifiをレンタルしようと思っても、レンタル会社が多くあるので選ぶのに時間がかかってしまいますよね。快適さで選ぶのか、料金の安さで選ぶのか、wifiを使用する目的や滞在日数によって変わってくるものです。

ここでは通信速度や容量について説明するので、wifi選びの参考にしてください。

レンタルwifiにおける3G・4Gの比較

まず3Gと4Gの違いですが、通信速度の速さが異なります。3Gよりは4Gの方が圧倒的に早くなします。価格で選ぶなら3G、快適さで選ぶなら4Gがおすすめです。動画やweb閲覧をよくするなら4Gの方がストレスなく見ることができます。

メールやLINEなどが多くなるなら3Gでもそれほど問題はありません。自分に合った通信速度を選ぶようにしましょう。

データ容量はどうする?

wifiレンタル会社によって、1日で使用できるデータ容量が決まっています。業界最安値レベルの「グローバルwifi」は1日あたり250MBまでと制限があります。

動画を長時間みたり、web閲覧の頻度が多くなったりすると、すぐに容量不足になります。LINEやメール中心の使用であれば、十分な容量です。

台湾でレンタルwifiを使うまでの流れ

実際に台湾に着いて、wifiどうやって使ったらいいの・・・とならないように、現地でスムーズに使いこなせる方法をご紹介します。

ネットで事前に申込みをしておく

まずネット上で、wifiレンタルの予約を済ませます。受け取り方法は2パターンあり、1つは自宅に宅配で届けてもらう、2つ目は出発日当日に空港で直接受け取るかを選ぶことができます。

宅配を選んだ場合、出発日までにwifi機器が手元に届くようにスケジュールを考える必要があるので、空港で直接受け取りをするのがおすすめです。

台湾へ出発する当日に空港でwifiをレンタル

事前にネットで予約を済ませておくと、出発当日に空港でwifi機器を受け取ることができます。空港に着いたらまず、受取カウンターまで行き一通りの手続きを行います。

カウンターではスタッフが利用方法や機器の説明をしてくれるので、この機会に疑問や質問もするようにしましょう。

必ずモバイルネットワーク経由のデータアクセスの機能をオフ

データローミングをオフにすると、モバイル経由でのネット接続を阻止することができます。台湾に限らず、日本国外に行った際に、自動で国際ローミングを使用してネットに接続されてしまうので、高額請求に繋がってしまう可能性があります。

現地に着いて慌てないために、飛行機に乗る直前か空港の中、最低でも着陸直前までには、データローミングをオフにしておくようにしましょう。

台湾の空港到着後、wifi機器の電源をいれてみる

空港に到着したら早速、wifi機器と自分の端末と接続をしてみましょう。操作は簡単で、wifi機器の電源を入れて接続IDとパスワードを確認します。機器によっては、機器本体にシールで記載されている場合があります。

自分が利用する端末に、接続IDが表示されたらタップして選択します。すると、パスワード入力画面に切り替わるので、パスワードを正しく入力します。これで接続は完了です!試しにweb閲覧をしてみましょう。問題なく表示されればバッチリです。

wifiレンタルを忘れても、現地でピックアップ・予約が可能

旅行に行く前って、準備でどうしてもバタバタしてしまいますよね。出発当日にwifiレンタルの予約するの忘れていた!ってことがあっても大丈夫。台湾には現地に着いてから予約なしで、wifi機器をレンタルする方法があるんです。その方法をご紹介します。

KKdayの特徴

  • 1日あたり/100元(約400円以下)/高速4G対応
  • 制限なしの激安価格!
  • 桃園国際空港、台北松山空港、高雄空港で受取/返却
  • 受取と返却場所が違っても大丈夫

iVideoの特徴

【3Gプランの場合】

  • 1日あたり/439円→263円(40%OFF)
  • 制限なしの激安価格!
  • 日本の空港、台湾の空港、宅配、台湾のコンビニ、台湾・日本iVideo店舗で受取/返却

【4Gプランの場合】

  • 1日あたり/659円→374円(40%OFF) /高速4G対応
  • 制限なしの激安価格!
  • 日本の空港、台湾の空港、宅配、台湾のコンビニ、台湾・日本iVideo店舗で受取/返却

台北市政府が提供しているwifi環境「TPE-Free」とは?

台北には、台北市が提供する無料の公衆無線LANサービス「Taipei Free(台北フリー)」があります。通信エリア内に滞在することが多ければ、このサービスを上手く活用するのも一つの方法ですよ。

Taipei Freeって誰でも使える?

Taipei Freeは、台北市民はもちろん、台北市外の人、ビジネスマン、外国人観光客やビジネスマンなど誰でも使用することができます。

サービスエリア内で、スマホ、タブレット、パソコンなどのワイヤレスネットワークを受信できる端末を持っていれば、無料で無線LANサービスを利用することができます。

Taipei Freeの接続時間は?

Taipei Freeは嬉しいことに、接続時間は無制限です。野外の公衆エリアは24時間年中無休で接続できます。屋内の公衆エリアでは、営業時間内であれば常時使用できます。

サービスエリアは?スポットはどうやって見つけるの?

Taipei Freeのサービスエリアは、台北市の主要公共エリアが中心です。屋内だと、台北市政府市政ビルなどの12か所の行政センター、市立図書館や各分館、私立連合病院の各病院、台北MRT駅や地下街などが対象です。

野外だと、主要幹線道路、主要住宅・商業エリアなどがあります。

Taipei Freeサービスの申請方法は?

Taipei Freeを使用するには、事前に無料のアカウント登録をする必要があります。項目を入力し、登録を完了させます。

自分の端末のwifiをONにすると、「TPE-Free」や「TPE-Free_CHT」というネットワーク名が出てくるのでどちらかを選択します。

次に同じ端末からブラウザを開くと、Taipei Freeのログイン画面が出てくるので、「Taipei Free用戸」を選び、上から電話番号と会員登録の際に自分で決めたパスワードを入力し、「登入」をタップするとインターネットに接続されます。

3泊4日の料金で比較!海外wifiレンタルサービス早見表

イモトのWiFi
当日レンタルOK!
グローバルwifi
当日レンタルOK!
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当日レンタルNG
JALABC
当日レンタルOK!
グローバルモバイル
当日レンタルNG
韓国の場合 3,920早割あり
30日前10%OFF
40日前15%OFF
5,880 5,064 5,440 3,960
公式
サイト
公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ
海外wifi3泊4日の利用でも3,920円~!?
フリーwifiは危ない?

現地のフリーwifiはセキュリティ(暗号化)設定が甘く、不正アクセスによるウイルス感染や個人情報を盗まれる可能性が高いのです。特に海外の空港やホテルにはハッカーがフリーwifiを装って、偽の接続先を設置していることもあるので細心の注意が必要です。詳しくはこちら

どっちがオトク?wifi vs ローミング