使うならコレ!格安の海外wifiレンタルサービスまとめ

中国

ここでは中国の魅力やおすすめの格安wifiレンタルサービスを比較表にしてまとめています。

中国へ旅行する場合は格安航空券を利用すると、東京から上海や北京などへ往復20,000~30,000円で渡航できます。宿泊費はスタンダードクラスなら1泊7,000円前後からあり、15,000~20,000円ほど出せば高級クラスのホテルにも宿泊できます。

中国でのwifiレンタルは、地域によっては3Gでしか接続できない場合もあります。平均的な料金は4G・LTE接続で大容量500MBでも1,200円/日前後。VPN接続により政府の通信規制を回避することが可能で、プラス300円/日程度で利用できます。

これがオススメ!格安の海外wifi早見表

すべてwifiレンタル料(LTE・500MB・3泊4日のレンタル料金)+補償金額の合計額(単位:円)となっています。

  イモトのWiFi グローバルwifi ワイホー! JALABC グローバルモバイル
4G・LTE500MB 6,320 6,680 - - -
VPN 7,520 7,480 - - -
 当日レンタル - - -
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wifiの口コミ評判

イモトのWiFi

しっかり繋がり機器設定や手続きもスムーズ

上海に仕事で行った時に利用しましたが、しっかり電波を掴んで繋がってくれたのでSNSや地図検索など問題なく使用できました。機器設定も簡単で、受取・返却もスムーズでした。

不自由なことなく手軽なのでまた利用したい

一度繋がると速度もあり不自由なことはなかったです。半日使ってもバッテリーに余裕があったので、持ちはいいと思います。手軽に利用できるので、また使いたいと思っています。

高額請求の心配がなく簡単に機器設定できた

ホテルのwifiより断然安定していて、速度も問題ありませんでした。携帯電話会社のローミングのように高額請求の心配がないし、説明書なしでも設定できるほど簡単でした。

グローバルwifi

3名で車移動しても繋がり持ち運びも便利

上海に出張の際に3名で使用しましたが、車での移動中も繋がって大満足です。機器の大きさもスーツのポケットに入るくらいコンパクトで持ち運びも便利なので、また利用します。

上海で繋がらないことがなく手続きもスムーズ

上海市内で利用しましたが、時々遅くなることはあるものの繋がらないことはなかったです。機器設定も簡単でマニュアル不要だし、受取・返却手続きもスムーズで良かったです。

WeChat使用も不通エリアなく速度も十分

天津市内でLINEの代わりにWeChatを使いましたが、不通エリアがなく通信速度も十分ありました。バッテリーは半日程度持ちますが、モバイルバッテリーがあればさらに安心です。

ワイホー!

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JALABC

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グローバルモバイル

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中国が人気の理由をチェック

中国は観光名所の数が多く、北京や上海などの大都市を中心に桂林・西安・大連なども人気があります。3日間で30,000円からという格安ツアーもあり、低予算で旅行できるのが魅力です。

観光スポットとしては万里の長城やシルクロードなどが有名ですが、成都から400km離れた高地にある九寨溝はエメラルド色に輝く湖面が神秘的で、近年では人気No.1になるほどの観光名所になっています。

その他、世界遺産登録数はアジア一なので、中国の長年の歴史や壮大な自然を楽しみたいという場合には、長期間周遊する人も多いようです。

3泊4日の料金で比較!海外wifiレンタルサービス早見表

イモトのWiFi
当日レンタルOK!
グローバルwifi
当日レンタルOK!
ワイホー!
当日レンタルNG
JALABC
当日レンタルOK!
グローバルモバイル
当日レンタルNG
韓国の場合 3,920早割あり
30日前10%OFF
40日前15%OFF
5,880 5,064 5,440
公式
サイト
公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ
海外wifi3泊4日の利用でも3,920円~!?
フリーwifiは危ない?

現地のフリーwifiはセキュリティ(暗号化)設定が甘く、不正アクセスによるウイルス感染や個人情報を盗まれる可能性が高いのです。特に海外の空港やホテルにはハッカーがフリーwifiを装って、偽の接続先を設置していることもあるので細心の注意が必要です。詳しくはこちら

どっちがオトク?wifi vs ローミング